![]() 作者:Liduke | |
基本資料 | |
代號 | 赫拉格 Hellagur ヘラグ |
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別號 | 將軍、爺爺、老爺子、大公 |
性別 | 男 |
髮色 | 白髮 |
瞳色 | 金瞳 |
身高 | 193cm |
生日 | 5月5日 |
種族 | 黎博利 |
職業 | 近衛 |
專精 | 軍事理論、預警、防衛戰、武器技巧(軍事) |
萌點 | 長者、軍人、溫柔、白髮、養父、刀劍 |
幹員編號 | AZ01 |
出身地區 | 烏薩斯 |
角色EP | 《Прощание》 |
相關人士 | |
舊識:愛國者、高普尼克 養女:奈音 |
赫拉格是遊戲《明日方舟》及其衍生作品的登場角色。
技能 默認顯示技能等級7級時的數據。用下方的按鈕可以選擇不同的技能等級。 | |
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等級1等級1等級2等級2等級3等級3等級4等級4等級5等級5等級6等級6等級7等級7專精一專精一專精二專精二專精三專精三 | |
![]() 新月 攻擊回復
自動觸發 下次攻擊的攻擊力提升至110%115%120%125%130%135%145%155%165%175%,並連續攻擊兩次 ![]() 弦月 自動回復
手動觸發
攻擊力+20%+25%+30%+35%+40%+45%+50%+60%+70%+80%,攻擊變為二連擊,獲得75%的物理閃避 | |
需要材料 | |
技能等級1→2: 技能等級2→3: 技能等級3→4: | |
![]() | 晉升材料: |
技能等級4→5: 技能等級5→6: 技能等級6→7: | |
![]() | 晉升材料: |
後勤 | |
![]() | 超脫
(初始)進駐宿舍時,自身心情每小時恢復+0.55 |
![]() | 超脫→掙脫
(精英階段2)進駐宿舍時,該宿舍內除自身以外所有幹員的心情每小時恢復+0.1(同種效果取最高) |
![]() | 兵者詭道
(精英階段2)進駐加工站加工技巧概要時,副產品的產出機率提升80% |
模組 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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赫拉格證章 ![]() ![]() ORIGINAL CUSTOMIZE MODULE AUTHORIZED 赫拉格證章 基礎信息 幹員赫拉格擅長遠離支援獨自面對敵人 藏鋒 ![]() ![]() MUS-X CUSTOMIZE MODULE AUTHORIZED 藏鋒 基礎信息 赫拉格接過陌生的懷錶與佩刀,甚至沒來得及問上一句話,生機已經徹底離開好友的身體。
「熱的雪」 ![]() ![]() MUS-Y CUSTOMIZE MODULE AUTHORIZED 「熱的雪」 基礎信息 茶炊響起了輕輕的呼哨,像是黎明時分戰壕裡的鼾聲。
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招聘合同 | 富有遠見的阿撒茲勒近衛赫拉格,將與你合力實現戰略目標。 縱使揮動武器只是下舉,其中磨鍊亦從無一刻之懈怠。 | |
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信物 | 用於提升赫拉格的潛能。 一本絕不允許他人借閱的厚重線裝書。烏薩斯數十年的戰爭始末躍然紙上,漫長苦難自乾涸墨跡裡汩汩流出。 |
人員檔案 | ||
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基礎檔案 | ||
【性別】男 | ||
綜合體檢測試 | ||
【物理強度】優良 | ||
客觀履歷 | ||
赫拉格,曾隸屬於烏薩斯帝國近衛軍,切爾諾伯格感染者地下診所「阿撒茲勒」的現任管理者,其他相關履歷缺失。擁有成熟的軍事理論體系知識,戰鬥技巧幾乎能滿足絕大部分類型作戰的需求。現正依合作協議長駐羅德島,為羅德島提供戰術指揮支援。 | ||
臨床診斷分析 | ||
造影檢測結果顯示,該幹員體內臟器輪廓模糊,可見異常陰影,循環系統內源石顆粒檢測異常,有礦石病感染跡象,現階段可確認為是礦石病感染者。 | ||
檔案資料一 | ||
不知道從什麼時候開始,羅德島的幹員們開始用「將軍」稱呼赫拉格。雖然赫拉格本人從未向他人透露過身份,但烏薩斯的感染者地下社群向來將他奉為傳奇,這令所有幹員都對那些傳聞或多或少地感興趣。 | ||
檔案資料二 | ||
赫拉格對烏薩斯當局抱有強烈的敵意。這種敵意一部分來自他對診所的保護欲,另一部分則無從可知。 | ||
檔案資料三 | ||
【權限記錄】 | ||
檔案資料四 | ||
【機密檔案】 | ||
晉升記錄 | ||
「為了醫治她,你願意失去什麼?」 |
此段的官方日文文本已收錄。
該角色的中文語音已收錄。
台詞列表 | |||
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場合 | 台詞 | 日文語音 | 中文語音 |
任命助理 | 想熄滅戰火,要經歷漫長的痛苦;興起戰爭,卻只需要一瞬間的失誤。
戦火をかき消すには、気が遠くなるほどの苦しみを乗り越えねばならん。しかしその戦火は、一時の過ちでいとも容易く轟々と燃え上がるものでもある。 |
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交談1 | 切爾諾伯格的陷落強烈地衝擊了我們的診所,「阿撒茲勒」。我要重建這座診所、這個孩子們的家——在哪裡都無所謂。為家人付出是無需理由的。
チェルノボーグの陥落と同時に、「アザゼル」も壊滅的な打撃を受けた。私はあの診療所を、子供たちの家を再建しなくてはならん。それが葉うのならば、再建の地がどこになろうと構わん。家族のために捧げる苦労に、理由など必要ない。 |
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交談2 | 羅德島的立場雖然值得尊敬,但烏薩斯的感染者面對的處境比想像更惡劣。必須學會如何去運用暴力,只為生存,無關善惡。
ロドスの立場は尊敬に値するが、ウルサスの感染者の境遇は想像よりも更に劣悪なものだ。彼らが生き延びるためには、暴力を振るわざるを得ないのだ。そこに善悪の概念は存在しない。 |
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交談3 | 「每個烏薩斯人都應為他們的國家與皇帝感到驕傲」。我曾經也為之奮戰過,但現在的我已經失去了熱情。時間從我這裡奪走了太多。
「ウルサス人は皆、其の國家と皇帝を自身の誇りとすべし」。私もかつてはそうやってウルサスに身を捧げていたが、今はもうその熱意を失ってしまった。時間が私から何もかも奪ってしまったのだ。 |
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晉升後交談1 | 軍旅生活教會我兩件事。第一,信任你的戰友;第二,提防你信任的人。這片大地一直被這種矛盾糾纏著,沒人能從中掙脫。
軍隊での生活が私に教えてくれたことは二つ。一つ、戦友は信頼せよ。二つ、信頼しても信用はするな。この地で生きる以上、我々にはそんな矛盾が永遠について回る。その檻からは誰も逃れられん。 |
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晉升後交談2 | Dr.-[3],你和孩子們沒什麼區別,未來正等著你們去了解它。像我這樣無法背離過去、同樣也沒有明天的人,會為你們戰鬥到流盡最後一滴血。
ドクター、貴殿の眼前には、子供たちと同じように無限の未來が広がっているのだろう。過去にすがることしかできない明日なき身ではあるが、血の最後の一滴が滴り落ちるまで、貴殿たちのために戦うことでその未來をつなごう。 |
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信賴提升後交談1 | 要與烏薩斯為敵也無妨。我的忠誠已經在我從軍時完全地獻給了它,而今只剩下幻覺和恥辱與我長久相伴。為了孩子們,我不會退縮,更不會向它投降。
ウルサスと敵対することに異論はない。軍では骨の髄まで忠誠を誓った相手ではあるが、今となっては幻影と屈辱の殘滓がこの身に纏わりついているだけだ。子供たちのためなら私は引かん。ましてや投降するなどもってのほかだ。 |
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信賴提升後交談2 | 曾經有一場漫長的戰爭。當我終於劃開敵軍指揮部的艙門,卻只來得及接過我瀕死好友遞給我的佩刀與懷錶。敵人失去了指揮官,他的死為烏薩斯帶來了片刻的勝利,而我,可悲地輸掉了這場戰爭。
かつては長きに渡る戦爭があった。私が敵軍司令部のドアを斬り開いたときにはもう遅く、瀕死の友人から刀と懐中時計を受け取ることしかできなかった。敵は指揮官を失い、彼の死はウルサスにつかの間の勝利をもたらしたが、私は皮肉にもその戦爭に敗北したようなものだ。 |
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信賴提升後交談3 | 懷錶上的照片?被你看見了嗎,哈哈。請看,小時候的奈音很可愛吧?現在的她可沒這麼文靜,但她喜歡現在的自己。這就夠了。-[3],自由地生活下去吧,這是我平凡的願望。
懐中時計の中の寫真?ハハハ、見られてしまったか。これは幼き頃のネオンだ。可愛らしいだろう?今のあの子にはこの頃の淑やかさはないが、自分を愛せるように成長した。それだけで十分だ。ドクター、貴殿も自由に生きてくれ。それがこの私の、つまらない願いだ。 |
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閒置 | 別懈怠。在羅德島,你要時刻保持警惕。
怠慢はいかん。ロドスにいるときも常に警戒を怠るな。 |
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幹員報到 | 赫拉格,一介被感染了的武夫。為了重建我的診所「阿撒茲勒」以及保護我的家人,我願意和羅德島合作。事先聲明,我不懂醫術。
私はヘラグ、感染者の身ではあるが、一介の武士だ。我が診療所「アザゼル」を再建し家族を守るために、ロドスにこの身を預けよう。齟齬を生まないために言っておくが、醫學には疎い。 |
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觀看作戰記錄 | 戰場變得和過去不同了,它的殘酷卻從沒變過。
過去に比べれば戦場の様子は些か変わってしまったが、その殘酷さだけは変わることはない。 |
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精英化晉升1 | 軍人的我對此習以為常;作為感染者的我卻……感到新奇。感謝你的綬帶,Dr.-[3]。
軍人としての昇進は慣れたものではあるが、感染者としては……いささか新鮮だ。ドクター、貴殿からの褒章、感謝する。 |
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精英化晉升2 | 戰爭不會真正結束,但我相信即使是這片大地也有它的盡頭。或許有一天你能真正結束我們的痛苦,Dr.-[3]。來吧,向我下令!
戦爭が真に終結することはないが、この地にもその終點がどこかにあると信じているように、いつの日か貴殿が我々の苦しみを真に終わらせてくれるかもしれん。さあ、私に命令を! |
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編入隊伍 | 只有屠夫才渴血。我們是在付出生存的代價。
血に飢えて戦うのは虐殺者だけだ。我々は命の対価を支払うために戦っているに過ぎん。 |
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任命隊長 | 我要用烏薩斯軍人的標準要求他們。讓他們服從命令!
ウルサスの軍規を借りて指揮をとろう。命令には服従させる! |
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行動出發 | 如果能夠結束這一切,賠上我的生命也無妨。
全てを終わらせることができるなら、この命など安いものさ。 |
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行動開始 | 孱弱的敵人,你們沒見過真正的戰爭。
この脆弱な者どもは、本物の戦爭を目にしたことはないだろう。 |
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選中幹員1 | 戰鬥曾是我的天職。
戦闘は私のかつての天職だ。 |
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選中幹員2 | 生死只在一念之間。
生と死は紙一重だ。 |
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部署1 | 殺死敵人只是下策。
敵を殺してしまうのは下策と心得ろ。 |
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部署2 | 我沒法真正離開這裡。我知道。
この地から真の意味で離れることはできん。私もわかっている。 |
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作戰中1 | 以刀為鞭,可撩皮肉。
刀を鞭となし、肉體を打ち據える。 |
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作戰中2 | 以鞭行槍,可斷兵刃。
鞭を槍となし、兵刃を斷つ。 |
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作戰中3 | 以槍作刀,可劈甲冑!
槍を刀となし、甲冑を切り裂く! |
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作戰中4 | 「降斬」……你主人的犧牲絕非無謂。
「降斬」……その主の犠牲を無駄にはせん。 |
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完成高難行動 | 遠離紛爭的代價就是被捲入更多的紛爭。
紛爭を遠ざけるためには、さらなる紛爭に身を投じるほかない。 |
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3星結束行動 | 別看。我去結束他們的掙扎。
見るな。彼らの最後の苦しみを、私が終わらせてこよう。 |
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非3星結束行動 | 不要大意,每個漏洞都會為敵人的反撲提供機會。
油斷するな。少しの綻びが、敵に反撃の機會を與える。 |
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行動失敗 | 失敗並不可恥,至少你還有機會吸取教訓。
失敗は恥ずべきことではない。少なくともそこから教訓を得ることはできるのだ。 |
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進駐設施 | 真希望給孩子們找個能擋風遮雨的地方。
子供たちにも雨風を凌ぐ場所を與えてやりたいものだ。 |
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戳一下 | 嗯?
んん? |
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信賴觸摸 | 想吃點心?我這裡還剩一些。小心蛀牙。
腹が減ったか?少し菓子が餘っているから食べるといい。だが蟲歯には気をつけるんだぞ。 |
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標題 | 明日方舟。
アークナイツ。 |
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新年祝福 | 有多少個新年是在戰壕裡,或是在砲火中度過的,我已經記不清了。戰爭並不挑日期,而我大部分生命都系在戰爭之上,這個節日已經無法為我翻開新的一頁。哈哈,但是孩子們看起來很開心,對吧?
塹壕の、あるいは砲火の中で何度新年を迎えたかは、もう覚えていない。戦爭は日付を選ばないし、私の人生のほとんどは戦の中にあった。つまり、この日が新舊の區切りとなることもなかった。ハハ、だが子供たちは幸せそうだ。だろう? |
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問候 | 氣色不錯,博士。
元気にしているか、ドクター。 |
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生日 | 每一個孩子過生日的時候,我都企盼他能夠更快地成長。衰老總會追上我,而我離去之後的歲月,但願他們仍能安然度過。你也還在成長,博士,生日快樂。 | ||
週年慶典 | 我必須向羅德島表達我的感激。鬥爭越是漫長,我越是明白一處安身之地多麼可貴。他們帶來的那些阿撒茲勒的技術,於羅德島是否有益?……那就好,畢竟我能為你們做的,只是揮刀而已。
私はロドスに感謝の意を表明しなければならない。戦いが長くなるほどに、安住できる場所がいかに貴重であるかが身に沁みる。皆が持ち込んだ「アザゼル」の技術は、ロドスの役に立っているか?……それならいい。私が貴殿たちのためにできるのは、剣を振るうことくらいだからな。 |
赫拉格本是烏薩斯帝國將軍,曾隸屬烏薩斯帝國近衛軍。赫拉格與高普尼克、博卓卡斯替是戰友,曾被博卓卡斯替及其麾下盾衛所救。參與過四皇會戰、第十次卡烏戰爭、血峰戰役。血峰戰役後,赫拉格立下軍功,卻因為國內鬥爭而退出軍隊。
赫拉格曾與自己身為敵軍指揮官的好友交戰。取勝後,赫拉格奪取了故友的愛刀「降斬」,收養了感染者奈音。其後,赫拉格與一位自己極信任的人交戰並擊敗對方,從對方手中繼承了黑市感染者診所「阿撒茲勒」。
整合運動攻破切爾諾伯格前夕,阿撒茲勒選擇中立。雖然赫拉格帶領阿撒茲勒進行了撤離,卻依然有所損失。赫拉格留在切爾諾伯格想要確認舊時同袍的情況,而愛國者也確實出現。赫拉格希望愛國者能制止整合運動的暴行,而愛國者也希望赫拉格能加入這場戰爭,雙方都沒能說服對方。二人對同類相殘深惡痛絕,但最終赫拉格還是前往羅德島,而愛國者也依然留在整合運動。
阿米婭一行人強登切爾諾伯格後,赫拉格來到艦橋,與臨光勸阻了想要勉強自己的羅德島幹員。其後,赫拉格與臨光討論了卡西米爾臨光家的衰落和烏薩斯發動的戰爭。阿米婭等人登上指揮塔後,赫拉格感嘆了愛國者註定的死亡。
赫拉格參加了在汐斯塔的度假。當博士與錫蘭被克洛寧指揮的武裝人員抓捕時,赫拉格幫助二人爭取了時間,並與黑交手,察覺了她的殺手身份。其後在羅德島下榻的酒店裡,錫蘭在泡茶時,赫拉格向博士談起黑的殺手身份,卻不慎被錫蘭聽見,赫拉格便讓博士去安慰錫蘭。錫蘭平復心情、決定好作戰計畫後,赫拉格參與了對克洛寧的進攻,並在最後擊昏克洛寧。
新幹員 — 信息錄入 | |||||||||||
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赫拉格,烏薩斯感染者。 |