ただ自分の道だけ踏みしめて歩きたくて
只想切實行走在屬於自己的道路上
はみ出さないようずっと慎重に進んでた
小心翼翼地前進從不逾矩
ただ自分を信じてまっすぐに線を引いて
堅信著自己的方向拉出了筆直的框線
亂されたくない思いで忌み嫌っていた
厭惡著擾亂路線的喧囂外界
ただ自分の道だけ踏みしめて歩きたくて
只想切實行走在屬於自己的道路上
終著だけを見據えがむしゃらに進んでた
朝著眼前的終點站盲目前進
もう時間がないんだ 止まる餘裕もないんだ
已經沒有時間了 也沒有停下喘息的餘地
鮮やかに見とれたいんだ 光景に 憧憬に
想要沉醉在五光十色的 光景當中 憧憬當中
狂気を嫌っていたんだ 正しく在りたくて
討厭沾染上瘋狂的氣息 想要成為正確的存在
甘い思いも獨りよがりも許せなかった
天真的幻想和自以為是的想法我都不能原諒
病魔を恐れているんだ ただ逃げ切りたいだけ
害怕病魔纏身 想要拚命逃出它的爪牙
後悔の愛をいつでもどこでもすがっていて
無論何時何地都寄託在後悔的愛戀之上
もうやっぱり息が苦しい
就快要喘不上氣了
藻掻くせいで傷つけてしまった
痛苦的掙扎讓四周傷痕累累
どうやってもただ清潔で
我以為無論如何都能以一身清白
どこまでも行けると信じてたんだ
到達任何地方啊
今時間を報じて 振るう手は空を切った
通知現在的時間 手臂迅速掙脫開來
噛み合わなくて溶け合うことを恐れてた
害怕互相之間無法咬合最終融為一體
まだ答えを餘して光明は靄がかって
答案中還留有餘地 明燈蒙上霧靄
閉じこもり息を殺した 最低だ 最低だ
躲在房間裡屏住呼吸 太差勁了 太差勁了
用意は終わっていたんだ ただ慣らしていくだけ
準備早已經做好了 剩下的只要慢慢習慣
過ぎた潔癖も蹴った後悔も意味はなかった
誇張的潔癖和拒絕後的後悔其實都沒有意義
興味は深く沈んでいた 顔も上げられなくて
興致逐漸沉入心底 開始變得無地自容
秘密は秘密のまま消えると思っていた
本以為秘密就會這樣煙消雲散
もう何にも使い切れない
無法再為了任何事情獻上一切
見えない毒に削られたまま
不可見的劇毒奪去了我的氣力
ねえ今更君に聞けない
事到如今不忍啟齒向你詢問
どこまでが終著なんだ
到底哪裡才是終點站啊
今更分かり會えない
如今不可能再互相理解
今更分かち合えず 觸れられないんだ
如今不可能再互相共情 再去觸碰
今更分かり會えない
如今不可能再互相理解
今更分かち合えない 寄る辺なき僕らは
如今不可能再互相共情 沒有棲身之地的我們
もうやっぱり息が苦しい
就快要喘不上氣了
どうやってもただ清潔で
無論如何都能以一身清白
もうやっぱり不安は要らない
已經不需要身處不安當中了
始まりは終わりを拭い去った
新的開始抹去了最後的結局
どう在っても正解じゃない
既然無論如何都不會變成正確的存在
拙くて逸れていく道を往こう
那麼就踏上稚拙而偏僻的小徑吧
今日ばっかり繰り返さないで
別總是重複單調的今天了
もう何でも飲み込んでいくように
為了去體味這一切